タグ:挨拶

本年もお世話になりました

2023年もまもなく終わりを迎えようとしています。
本年もご愛顧いただきありがとうございます。

コミックマーケットで新刊が初めて完売!!

本年の大きなトピックが2つありますが、そのうちのひとつがコミックマーケットで出した新刊の完売であります。
お誕生日席だったということもあってか、本当に多くの方に手に取っていただき、当日用に割り当てた分が完売いたしました。これは私が支配人を務めるサークル「不安定の安定」始まって以来の記録であります。
私の本を「読みたい」「ほしい」「気になる」と言っていただける皆様とともにつくりあげた記録であります。
お求めいただきました皆様に改めて感謝申し上げます。

…なお、先日メロンブックスに委託しておりました初版分についても完売いたしました。
厚く御礼申し上げます。

ダイエーにゆかりのある場所で本を頒布することができた

本年の大きなトピック2つめが、あの流通科学大学の学園祭にて私たちのダイエー本を頒布することができたことであります。
流通科学大学といえば、ダイエーグループ総帥であられた中内㓛CEOが流通業で初めて作られた大学です。
いろいろありましてお声がけをいただき、出展することができました。
ダイエーを追いかけ、応援し続ける私にとり大変嬉しい出来事でもあります。
お声がけをくださいました流通科学大学現代視覚文化研究会の皆様に改めて厚く御礼申し上げます。

ダイエーについて

今年はダイエーの屋号増減が多いように感じました。
黒塗りの新店が3店舗、ダイエー屋号での新店が2店舗ありました。
また、閉店が5店舗もあるという多い年でした。5増5減であります。
老朽化での閉店は仕方ないのですが、そうでない場合はやはり買い支えの啓発不足が要因なのではないかと考えております。
すでに次の節分の恵方巻の予約も始まっております。
節目のものをダイエーでお願いすることでも買い支えにつながります。
もちろん、普段の買い物でダイエーを選ぶことでも買い支えにつながります。
ひとりだけでは焼け石に水かもしれませんが、みんなでやれば大きな力になります。
継続的な買い支えへのご協力が、身近なお店を守ることにつながります。
皆様のご協力を何卒よろしくお願いいたします。

2024年について

2024年については、「ダイエーなんてもうない」という人を一人でも減らすために尽力することと、ダイエーへの買い支えを続けることに力を注ぎたいと考えています。

また、1月にはダイエーに関する同人誌第6弾の頒布を控えております。
2024年も精進して参りますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

2023年もご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
それでは、皆様どうぞ良い年をお迎えください。

本年もお世話になりました

2022年もまもなく終わりを迎えようとしています。
本年もご愛顧いただきありがとうございます。

初のコミックマーケット

本年の大きなトピックとしては、初めてコミックマーケットへ参加したことであります。
多くの方にスペースへお越しいただいたことにより、ダイエー本第3弾含め多くの方にダイエー本をお届けすることができました。
知っているあのお店、どうなっているんだろう?知りたい!との思いから執筆しましたが、出版後の反響は非常に大きかったように思います。

ダイエーについて

本年はダイエーの屋号増減が少なかった年でした。
閉店は1店舗ですが、黒塗りの新店が2店舗、ダイエー屋号での新店が2店舗あります。4増1減です。 閉店については老朽化もあろうかと思いますが、そうではない理由の場合は買い支えに対する啓発の不足が要因であると感じています。
継続的な買い支えが、身近なお店を守ることにつながります。
少しでも大丈夫ですが、続けてください。
皆様のご協力をお願いいたします。

ダイエーへの感謝

ダイエーは今年3月に社長が交代、その後についてはダイエーを段々と盛り上げる施策を連発してくれている。
例えば創業祭、通常は9月の1回のみだが、複数回行われている。
ダイエーが盛り上がるのはとても嬉しいことである。
65周年の今年、ダイエーが盛り上がったのはファンとしても大変嬉しく思っている。
来年も、ダイエーでよい品を安く、そして楽しく買い物ができるよう願っている。

2023年について

2023年についても、「ダイエーなんてもうない」という人を一人でも減らすために尽力したいと考えています。
また、1月にはダイエーに関する同人誌第4弾の頒布開始を控えております。
2023年も精進して参りますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

2023年もご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 それでは、皆様どうぞ良い年をお迎えください。

本年もお世話になりました

2021年もまもなく終わりを迎えようとしています。
本年もご愛顧いただきありがとうございます。

ダイエー本完売

本年の大きなトピックとしては、おそらく世界初であろうダイエーの歴史に関する同人誌が完売したことあります。
皆様のおかげをもちまして、2021年6月18日に完売いたしております。
より多くの人にダイエーの歴史を知ってもらいたい、ダイエーなんてもうないでしょ、という人を一人でも減らしたいという思いから執筆しましたが、出版後の反響は非常に大きかったように思います。

ダイエーについて

本年はダイエーの屋号増減が多く見えた年でした。
閉店だけで2店舗、黒塗りの新店が3店舗、マルナカからの変更が14店舗であります。 閉店については老朽化もあろうかと思いますが、そうではない理由の場合は買い支えに対する啓発の不足が要因であると感じています。
継続的な買い支えが、身近なお店を守ることにつながります。
少しでも大丈夫ですが、続けてください。
皆様のご協力をお願いいたします。

ダイエーへの感謝

ダイエーは昨年から続くコロナ禍において、「届けたいのは、安心。」を企業メッセージとしてポスターをつくり続けてきた。
記事執筆時点では新規ポスターは出ていないが、私はダイエーに何か感謝を伝えたいと考えた。

その結果、ダイエーに向けてのポスターを作成することとなった。
サークル名義であるが、私の思いをそのまま記した。
DP-1



2022年について

2022年についても、「ダイエーなんてもうない」という人を一人でも減らすために尽力したいと考えています。
また、1月にはダイエーに関する同人誌第2弾の頒布開始を控えております。
2022年も精進して参りますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

2021年もご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 それでは、皆様どうぞ良い年をお迎えください。

本年もお世話になりました

2020年もまもなく終わりを迎えようとしています。
本年もご愛顧いただきありがとうございます。

本を出しました

本年の大きなトピックとしては、おそらく世界初であろうダイエーの歴史に関する同人誌を出版したことであります。
皆様のおかげをもちまして、記事執筆時点で53冊売れております。
より多くの人にダイエーの歴史を知ってもらいたい、ダイエーなんてもうないでしょ、という人を一人でも減らしたいという思いから執筆しましたが、出版後の反響は大きかったように思います。
余白がなくて読みづらい」「これが足りないのではないか(3.4.5作戦)」といった厳しいご意見もいただきましたが、「業界誌と併せて読むとダイエーの庶民に対する意識がわかるので、その入門として最適」という大変嬉しいご意見もいただきました。
現時点では第2弾の計画はありませんが、書きたいネタはあります。
ただ、それにはある特定の年代にダイエーグループマン/レディとしてダイエーに在籍していた方への取材が必要になろうかと思うので難しいところであります。

現段階では何も進んでいないので、まずは現在好評頒布中のダイエー本を完売させることを目標とします。

ダイエーについて

本年はダイエーの屋号減少が多く見えた年でした。
閉店だけで4店舗、既存店舗の黒塗りが3店舗、黒塗りの新店が2店舗であります。 閉店については老朽化もあろうかと思いますが、そうではない理由の場合は買い支えに対する啓発の不足が要因であると感じています。
継続的な買い支えが、身近なお店を守ることにつながります。
少しでも大丈夫ですが、続けてください。
皆様のご協力をお願いいたします。

日々のつぶやき

Twitterにおいて、本年のいつだったかは忘れましたが、株式会社ダイエーの幹部らしき方からフォローをいただいております。
動向のチェックかも、とは思いますが、「ダイエーについて熱心に応援しているファン」として認知されているのかもしれません。嬉しい限りです。

ただ、やっぱり読まれているのかな、という不思議な現象は起きています。
ダイエーの全面広告について「ピンクのロゴがない」と書いたところ、次の広告にはピンクのロゴがあったり、これについては幕張からのお達しなのかもしれないですが、ファンの声を見ているのかもしれないと思ったりします。

また、11月にオープンしたこデリのロゴに3代目ロゴを入れ込んだり。これは明らかにファンの動向を見ていると思います。
全く違うロゴで、それこそフードスタイルのようなロゴにする考えもあったかもしれないですが、上弦の月を入れ込んだのはわかる人にはわかるメッセージなのかもしれないと思っています。

2021年について

2021年についても、「ダイエーなんてもうない」という人を一人でも減らすために尽力したいと考えています。
また、落ち着いたら新たな同人誌を出したいとも考えております。
2021年も精進して参りますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

2020年もご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 それでは、皆様どうぞ良い年をお迎えください。

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